4月19日(月)石清水八幡宮の竹林整備実施

40名の多くの方が参加いただきました。(女性も2名参加)
タケノコが整備された竹林にニョキ〜ニョキと多く生えていました
昨年よりも良質共最高でした。夕食に早速タケノコの
煮物をいただきとても美味しかったです。

 5月10日(月)石清水八幡宮の竹林最終整備実施

34名の参加者で 京都南支部として社会貢献の一環の竹林整備3年間の最終回が実施された。竹間伐に続き、成長したタケノコの伐採及び筍堀を行った。幸い雨にも会わず、新緑の中、約150個の筍堀にも成功した。それを平等に分配し、更に米糠やさんしょの葉がプレゼントされ、みんな笑顔だった。2010年度からは石清水竹林整備同好会(仮称)として活動を始めることも説明し、参加者から賛同を得た。
社会貢献を担当していただいた東山さんに拍手!!!

石清水竹林保全会 第1回検討会(2010年5月28日)

  過去3年間続けた、京都南支部 社会貢献活動―竹林整備―を継続するため、今年度より「石清水竹林保全会」として新たにスタートすることを、5月の地区委員会で決定し、その第1回検討会を石清水八幡宮で開催しました。地元八幡市の会員から4人、支部地区委員から6人が世話役として出席しました。
検討会では2010年度の行事計画と役割分担を決めました。
また、八幡宮様にその報告をし、八幡宮様より担当竹林エリアを増やして欲しいとの要望を受けたり、たまたま、この日が表千家献茶祭であったためお茶席への招待をしていただき、世話役一同大変感激しました。
八幡宮の境内で
ご担当の大久保・神道 両権禰宜を囲み記念写真を撮りました。

 石清水八幡宮境内竹林整備活動「石清水竹林保全会」第1回検討会報告
 石清水八幡宮竹林整備を、新たに発足させる「石清水竹林保全会」での活動に移管するにあたり
 関係者が集って、会の活動内容等について検討会を実施した。
     ■「石清水竹林保全会」メンバ−の自己紹介
     ■支部長より「石清水竹林保全会」発足の趣旨説明
     ■東山社会貢献活動委員より、石清水八幡宮竹林整備活動の経過説明
     ■検討会での決定事項
 1.メンバ−の役割分担
 2.会の名称を「石清水竹林保全会」とする
 3.会メンバ−の連絡網整備
 4.2010年度(2010年6月〜2011年5月)の活動実施を5回とする
    ・10月 4日竹林伐採とバ−ベキュ−
    ・12月13日竹林伐採
    ・4月11日タケノコ掘り
    ・4月25日タケノコ掘り
    ・5月9日タケノコ掘りとタケノコ伐採
 5.関係団体(八幡市里山再生協議会、等)へは後日、挨拶に出向く
 6.チッパ−使用、竹炭、竹細工等は引き続きの検討課題とする
     ■昼食をとりながら意見交換
     ■メンバ−で挨拶に社務所を訪問
     ■八幡宮様より献茶祭のお茶席に招待され、お茶会を楽しんだ

 
2010年10月4日バーベキュウ実施  

 
竹林整備:10月11日(石清水八幡宮)  竹林整備:10月11日(石清水八幡宮) 

竹林整備:12月20日(石清水八幡宮)  竹林整備:12月20日(石清水八幡宮) 
 
竹林整備:12月20日(石清水八幡宮)   竹林整備:12月20日(石清水八幡宮)